開発現場は今でも勘と経験と度胸

 イチから全部作ってみよう(21)ソフトウェア開発の見積もりは「KKD」がカギには、本当にその通りだ。ソフトウエア開発の見積もりほど難しいものはない。
 KKDは、勘と経験と度胸の頭文字からきた言葉で、開発ではよく使われる言葉である。根拠のある数字があればいいが、そうはいかない。結局はKKDである。そういうものだ。

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